親子の蕎麦打ち体験

秋田県中南郷子供会の蕎麦打ち体験を紹介します。
晴美先生の指導で行いました。
楽しい夏休みの思い出となったようです。
そば粉8割、小麦粉2割でこねた後、団子を作り打ち粉を塗して延ばします。
力を入れすぎると下にくっついてしまうので加減をしながら延ばします。
お父さん、一生懸命延ばします。
お母さんも一生懸命延ばします。
延ばしたものを3つにたたみ包丁で切ります。
お父さん、お母さんは手を添えて子供と一緒に切りました。
出来栄えは立派です。
子供も大人も日常の忙しさを忘れ夢中になっていました。
親子の蕎麦打ち体験が、親子の絆を深める夏の思い出となったようです。
皆さんも、山の学校で親子の絆を深めませんか?
夏休みは、これからが本番です。
山の学校にお問合わせ下さい。
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親子の蕎麦打ち体験 への2件のフィードバック

  1. しずっち より:

    楽しそうですね!こうして地元のコミュニケーションをとることで
    みなが心豊かになれるのでしょうね。
    蕎麦といえば。。。我が社の専務もはまった時があって・・・
    「蕎麦を食いにこい」と自宅に招かれたのはよいのですが、ボソボソで
    食べられたものではありませんでした。
    それを「美味しいですぅ!さすが専務!」と言わざる得なかったのが苦い思い出です(笑) 

  2. 山旅人 より:

    それは大変でしたね。
    しかし、蕎麦を自分で打つのは大変なようです。
    特に水加減が・・・。
    という私は、未だ打ったことがありません。
    すいとんは時々作るのですが、蕎麦をひとり分、わざわざ作るのがめんどうなのです。
    それに、ヒマラヤのそば粉を使うのがもったいないのです。
    いい訳ですが、上手に打つ方がいるのでやっていただきます。
    私は収穫専門です。
    それと、食べ方専門です。
    今年も収穫が楽しみです。
     

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