ヒマラヤの赤い蕎麦が咲きました

今年もヒマラヤの赤い蕎麦が咲きましました。
夏が寒く天候が不順だったため懸念していましたが、天候が良くなってからは、ぐんぐんと伸び良くなりましました。
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ヒマラヤの赤い蕎麦が咲きました への6件のフィードバック

  1. mako より:

    こんばん~~は^^
    1年ぶりでヒマラヤの赤い蕎麦の花を見せて頂きました
    このアップの写真を見ても小さな花が集まって可愛い~ですね
    今年の収穫も楽しみですね
    りんごもたくさん生っているようで^^
     
    カンボク、わざわざ★.。・゚★.。.*・゚ありがとうございます
    私もカンボクで検索しましたら、あの花なんですね、山で見かけるようなアジサイに似たような花
    それが秋になるとあのように赤い実をつけるのですね^^
    肝木って初めて知りました、ひとつ物を覚えました^^
     
     
     
     

  2. 山旅人 より:

    macoさんへ
    おかげさまで、ここまで育ってくれました。
    しかし、実が着いてくれるか、まだまだ心配です。
    全てが神様しだいですね。
     
    カンボクの件は、私も初めて知りました。
    おかげさまで、勉強になりました。

  3. 洋子 より:

    以前に赤い蕎麦の花を見せていただいてから
    もう一年たつのですね!そう思うととても早いですね、時の経つのは。
    今年もみなさんと収穫と試食を楽しめると良いですね。
    真っ赤なリンゴも香りが届きそうなくらい鮮やかで美味しそうです。

  4. もぐら☆1号 より:

    赤いそばの花なんてあるんですね!
    ヒマラヤというのは盛岡にあるんですか?
    最初、本当にヒマラヤ山脈の事かと思いました(^^;ゞ
     
    ほんのりピンク色で、綺麗ですね。

  5. 山旅人 より:

    洋子さんへ
    畑仕事をしていると、昨年のことは、「この前は~だった」となります。
    本のページをめくるよに、昨日のような感覚です。
    2年以上前になると、3年前も5年前も、「あの時は~」となり一緒です。
    時間がたつと、過ぎ去るものは断片的に捉えてゆくようです。
    食感も、「あの時は~」で断片的ですね。
    しかも、一番美味しかった時しか自慢しない!(^o^)

  6. 山旅人 より:

    もぐら☆1号さんへ
    ヒマラヤの語源が、「雪の棲みか・神々の住む処」と云われています。
    神様は別として、雪の降る盛岡は、まさにヒマラヤですね。
    ・・・ところで・・・。
    ヒマラヤの蕎麦が盛岡の町に育っているって、よく考えてみると凄いことなのかな?
    信州地方で栽培しているのは、山間にあると聞いていますので・・・。
    神々が住めるような処にだけしか咲かない赤い蕎麦の花が、盛岡で育つなんて・・・。
    もしかして、7年前から、私と一緒に来たのかな?
    7年前、ヒマラヤで遭難した時、助けてくれた神様が一緒に来たのかな?
    その時からなんです。
    ヒマラヤの蕎麦を始めたのは・・・???
    ちょっと変な方向に話がずれてしまいました。
    すいません。

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